訪問は1日3件まで。移動も記録も勤務時間です
件数を詰めれば売上は増えますが、現場が続きません。常勤は1日3件を上限にしています。 移動時間と記録の時間は勤務時間に含めて計算するため、 「サービス残業で記録を書く」ことがありません。
移動時間も、記録を書く時間も勤務時間です。
「利用者さんと話す時間がない」をなくすところから始めました。
そらいろは、この4つを変えるところから
事業所をつくり直しました。
サンプルLPのため、内容はすべて架空の設定です。
件数を詰めれば売上は増えますが、現場が続きません。常勤は1日3件を上限にしています。 移動時間と記録の時間は勤務時間に含めて計算するため、 「サービス残業で記録を書く」ことがありません。
入社後に介護職員初任者研修を受けていただきます。受講費用は全額を事業所が負担し、 受講日は勤務扱いです。最初の1か月は先輩スタッフに同行するだけで、 1人での訪問は本人が「大丈夫」と言ってからにしています。
前月10日までに翌月のシフトを確定させ、それ以降は原則変更しません。 希望休は月4日まで申請でき、理由の申告は不要です。 子どもの行事や通院を、事業所に説明しなくても休めるようにしています。
8:50
出勤・申し送り
その日の3件を確認します。体調の変化があれば、ここで訪問順を組み替えます。
9:30
1件目(身体介護・60分)
入浴の介助。終わったら、その場でタブレットに記録を入れます。
11:00
移動・休憩
移動時間も勤務時間です。昼休憩は60分、事業所に戻っても戻らなくても構いません。
13:00
2件目(生活援助・45分)
買い物の代行と調理。献立の相談にのることもあります。
15:00
3件目(身体介護・60分)
着替えと水分補給の確認。気になったことはその日のうちに共有します。
17:00
記録の仕上げ・退勤
残った記録を片づけて終業。持ち帰りはありません。
サンプルLPのため、人物・コメントはすべて架空です。
入職2年目・30代 前職:アパレル販売/無資格スタートサンプル
介護は初めてで、正直1か月で辞めると思っていました。最初の1か月は先輩の後ろで見ているだけでよくて、「1人で行ける」と自分で言うまで待ってもらえたのが大きかったです。今は3件を回って、記録も17時に終わります
入職5年目・40代 介護福祉士/前職:別の訪問介護事業所サンプル
前の事業所では1日6件が普通で、移動中に記録を書いていました。件数が減って給料が下がるかと思いましたが、残業がなくなったぶん手取りはほとんど変わりません。利用者さんの話を最後まで聞けるようになりました
以下はサンプルLP用に作成した架空の条件です。実際の募集ではありません。
メッセージで友だち追加
ここまでは完全に匿名です。質問だけで終わっても構いません。
気になることを質問する
給与、シフト、無資格でも大丈夫かなど。担当者が平日は当日中にお返事します。
見学(30分・私服で可)
事業所を見て、働いているスタッフと話してから決めてください。
面接(履歴書はこのときで大丈夫です)
結果は3日以内にお伝えします。
できます。入職者の約8割が無資格スタートです(サンプルの数値)。入職後に初任者研修を受けていただき、費用は全額こちらで負担します。受講日は勤務扱いです。
訪問は1日3件までで、夜勤はありません。身体介護と生活援助のどちらを多めにするかは、面接時にご希望を伺って調整しています。
パートは週2日・1日3時間から選べます。希望休は月4日まで理由の申告なしで申請でき、シフトは前月10日に確定します。
大丈夫です。友だち追加の段階ではお名前も伺いません。こちらから電話をかけることもありません。
理由を含めて、面接でお聞かせいただければ大丈夫です。働き方が合わなかったという方に来ていただきたくて、この条件にしています。
応募を決めてからでなくて構いません。
気になることを1つ聞くところから始めてください。
※これはサンプルLPです。このボタンを押しても何も送信されません。
サンプルLPのためボタンは動作しません